働き方改革って言われても、経理部はどうしても残業が発生しがちで…。
特に月末月初は、業務が集中してしまいます。
おっしゃる通りです。経理部は「働き方改革の取り残されがちな部門」と言われています。
ですが最近は、DX(デジタルトランスフォーメーション)を活用して、経理部の働き方改革を進める企業が札幌でも増えてきています。

DXって、IT部門の話だと思ってました。経理部でもできるんですか?
はい、むしろ経理部こそDXの効果が出やすい部門です。
たとえば
freeeのようなクラウド会計ソフトと、『TEBANA_Re』のような経理代行サービスを組み合わせることで、業務の自動化・外注化が可能になります。

それで働き方改革につながるんですか?
具体的には、振込業務の外注化で残業削減、月次処理の自動化で業務の平準化、領収書・請求書の処理をクラウドで一元管理、支店ごとの経費精算を標準化。
これらを実現することで、経理部の業務負荷が減り、残業時間が大幅に削減されます。

それは理想的ですね…。
働き方改革って、制度だけじゃなくて、業務の見直しが必要なんですね。
まさにその通りです。制度だけでは限界があり、業務そのものを変える=DXによる業務改革が不可欠です。
『TEBANA_Re』では、freee連携・業務設計・セキュリティ対応・支店管理まで一括で支援しています。

ぜひ社内で検討してみます。提案資料をいただけますか?
もちろんです。働き方改革の視点を盛り込んだ提案書をご用意いたします!


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