店舗は増えて売上も伸びているんですが、
全体として儲かっているのかが正直よく分からなくて。

多店舗アパレルではよくあるお悩みです。
店舗ごとに数字のまとめ方が違うと、本部で見たときに比較できなくなります。

店長ごとに管理方法も違って、
在庫や仕入れの考え方もバラバラなんです。

多店舗の場合は、
店舗は売場、本部は数字と役割を分けるのがポイントです。

  • 店舗は売上と最低限の報告だけ
  • 仕入れや在庫の数字は本部でまとめる
  • クラウド会計で全店舗を同じ基準で処理

こうすることで、店舗差を吸収できます。

店長に細かい経理をさせなくていいんですね。

はい。現場負担を増やすと、多店舗運営は回りません。

ただ、店舗ごとの数字に差が出たとき、
それが良い差なのか問題なのか、判断が難しそうです…。

そのために、数字の見方を統一します。

今は、売上だけ見て何となく判断している状態ですね。

多店舗ではそれが一番危険です。

なので、

• 同じ基準で店舗別の数字を並べる

• 在庫や仕入れの動きを横断して確認

• 気になる店舗だけを深掘り

“全体を見る数字”と“個別を見る数字”を分けて管理します。

それなら、店舗が増えても“今どうなっているか”をきちんと把握できますね。

数字が揃えば、感覚じゃなくて判断できそうです。

はい。

多店舗アパレルでは、数字を揃えることがそのまま経営の安定につながります!

正直、今までは“何となく回っている”状態でしたが、

これなら先の出店や人の配置も考えられそうです!

その変化がとても大事です!クラウド会計と経理代行を使えば、

地方でも、人手が限られていても、“全店舗の数字が見える経営”は続けられます。

まずは一度、今の数字の出方を整理してもらえたら安心です。

そこから少しずつ、ちゃんとした経営に近づけていきたいですね。

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