freee会計を導入したけれど使いこなせない会社へ

🎯 経理担当がいない会社が今すぐ整えるべき経理体制とは

  • freeeを導入したが使いこなせない
  • 経理担当が退職した
  • 会計入力が止まっている
  • 決算前に慌てている
 「あ、これ自分のことかも」と思った方は、ぜひ読み進めてください。

freeeを導入したのに、経理が止まっていませんか?

経理代行サービス「TEBANA_Re」には次のような相談が多く寄せられます

TEBANA_Re
スタッフ

相談者
札幌IT会社経営

freeeを入れたんですが、銀行連携だけしてそのままなんです
正直、どこから手をつければいいのか分からなくて。

実はその状態の会社さん、とても多いです。
銀行連携だけされていて、仕訳の確認が止まっているケースですね。

そうなんです。経理担当も辞めてしまって

それでしたら、まず現状を整理して、月次で回る形に整える必要がありますね。

💡このように、freee導入後に運用が止まってしまう企業は珍しくありません💡

freeeが使いこなせない
会社に多い3つの状況

銀行連携だけして取引処理が止まっている

freeeは銀行口座やクレジットカードを連携できますが、

・仕訳の確認
・勘定科目の設定
・取引登録

をしないと会計処理は進みません。

そのためデータはあるのに会計が完成していないという状態になってしまいます。

操作できる人が社内にいない

freeeは比較的使いやすいソフトですが、

・会計知識
・仕訳ルール
・運用方法

が必要です。

経理担当が退職してしまうと、誰も触れなくなるケースも少なくありません。

会社の数字が分からなくなる

会計入力が止まると

・売上
・利益
・資金状況

が見えなくなります。

本来freeeリアルタイムで会社の数字が見えるのがメリットですが、入力が止まるとそのメリットが活かせません。

この状態を放置するとどうなる?

経理処理が止まると、

・決算前に大量の処理が発生
・税理士とのやり取りが増える
・正しい数字が分からない

といった問題が起こることがあります。

💡freeeをスムーズに運用する3つの方法💡

経理の運用ルールを決める

・勘定科目
・仕訳ルール
・入力担当

などのルールを決める必要があります。

ルールがないと、入力内容がバラバラになります。

月次で処理する体制を作る

経理は

まとめて処理すると非常に負担が大きい業務

です。

・3日に1回
・週1

など、定期的に処理する体制を作ることが重要です。

経理業務を外注する

最近はfreeeなどのクラウド会計を活用して、
経理業務を外注する企業も増えています。

外注の場合

・採用コストが不要
・教育が不要
・必要な業務だけ依頼できる

というメリットがあります。

実際に多いご相談パターン

テバナレにご相談いただく会社には、次のようなケースが多くあります。

freeeを導入したが使いこなせない
・経理担当が退職した
・会計入力が止まっている
・決算前に慌てている

このような場合、まずは現状を整理することが大切です。

freeeの運用が止まっていませんか?

次の項目に当てはまる場合、
経理体制を見直すタイミングかもしれません。

  • □ freeeの入力が止まっている

  • 銀行連携だけしている

  • 月次の数字が出ていない

  • 経理担当がいない

  • 決算前にまとめて処理している

もし1つでも当てはまる場合、早めに体制を整えることで負担を減らせる可能性があります!

freee会計は便利なツールですが、
運用体制が整っていないと十分に活用できません。

もし現在

freeeを導入したが使いこなせていない
・経理担当がいない
・会計処理が止まっている

という状況であれば、早めに経理体制を整えることが重要です。

経理業務を整えることで、
会社の数字を正しく把握でき、経営判断もしやすくなります。

その“止まったfreee”、動かします
freeeを“武器”に変えるサポート、自動化まで一緒に伴走します

札幌で信頼できる経理代行なら「TEBANA_Re」へ

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